評価損益率


松井証券のマーケットプレゼンスによると、個人投資家の評価損益率は-29.122%を記録した模様。 ちなみに、8月17日の下落時には-23.131%、11月22日(前回の底)の時は-22.069%であるから、如何に個人投資家が損失を抱えているのかが判る。 この数字から推測すると、今日明日で大底を付けないと、次にどんな数字が出てくるのか判らないし、個人の投げが加速する可能性が高い。 ある意味、恐慌に近いのではないだろうか。


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