教えを請うということ


以前からたまに、「はてな」とか「ミクシィのコミュ」とかで教えを請う人たちに回答を付けたりしているけど、何だかひどい人がいるねぇ。
「はてな」なんかで多いのは、回答を付けるのに必要な情報を何も提示していない人が多い。 回答を付けたら、「実は条件はこうで…」みたいなコメントを付けてくる人がいる。 最初から書いてくれればお互いに幸せになれると思うんだけど、質問している側はそうは思っていないみたいなのだ。 相手の時間を浪費しているのだという事を判っていないようだ。
「ミクシィのコミュ」で多くなってきたのは、絵文字を多用したりして「質問者としての姿勢」を疑いたくなるような奴が増えてきたことかな? 質問するというのは先にも書いたとおり、回答者の時間を浪費するということである。 そこまでして教えを請うのならば、当然、質問する側の姿勢(誠意)というものがあるはずだ。 でも、そういったものが欠片も見られない質問が増えてきた。
いずれのケースも「人としてどうよ」と思わざるを得ないものばかりである。 教えを請うのならば、それなりの姿勢というものを示すのがマナーだと思う。 その、マナーに反する連中が増えてきているのは、本当に嘆かわしいものだ。


One thought on “教えを請うということ

  1. エイトマン

    ミクシィ、ひどいことをする人や、常識・マナーない人多いです。。
    僕も、相当、攻撃されて、
    悪口かかれているらしいです。

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